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乳幼児からのおけいこごと

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乳幼児からのおけいこごと

教育費で一番かかるのは高校や大学の進学時。
それはずっと先のことだけれど、
小さな頃からのおけいこごとも教育費の一部です。
かかる費用だけでなく内容にも関心の高い
乳幼児のおけいこごとについてみんなに聞いてみました!

 
アンケート概要

2013年9月11日から9月17日に、ベビータウン会員のみなさんにお答えいただきました!
★ご回答者総数:949名
ご協力いただいたみなさん、ありがとうございました!



Q1:就学前の子どもにおけいこごとをさせている?

子どものおけいこに関心は
高いものの慎重傾向

現在おけいこごとの教室に通っているのは全体の2割強、通信教育や知育ビデオをおうちでやっている人もほぼ同様で、実際におけいこをさせている人はまだ少数派。同様のアンケートを2004年と2008年にも行っていますが、まだおけいこごとをさせていない人で、これから就学前までにおけいこをさせたいと答えた人は、2004年の調査では7割いましたが、2008年と今回は6割と減少傾向。させたいと思っている人が大半であることには変わりありませんが、乳幼児のおけいこにちょっと慎重になってきているようです。

Q2:おけいこごとを始めた時期は?

3歳までに始める人が
減少傾向に

Q1で、以前に比べて乳幼児のおけいこごとにママたちが慎重になっている傾向が、始めた時期にも現れていました。今回の調査では3歳を過ぎてから始めさせたママが最多数。2008年の調査では、1歳のお誕生前におけいこを始めた人(「生後6ヶ月未満」と「生後6ヶ月以上から12ヶ月未満」の合計)が最多数でしたが、現在は3歳以上の方が多くなっています。2008年では6割近くが1歳半前におけいこを始めていましたが、現在では5割以下にとどまっています。現在でも早めにスタートしている関心の高いママが一定数いることに変わりはありませんが、一昔前は人気だった早期教育に歯止めがかかっているのでしょうか?

*2008年5月7日〜5月14日ベビータウン会員アンケートより

Q3:現在させている、または、これからさせてみたいおけいこは?

不動のツートップは
「外国語」と「スイミング」

現在させているおけいこのトップは「外国語」。いまは小学校でも英語の授業があるので、早めに慣れさせようとする意識のあらわれかもしれませんね。一方、これから習わせたいものの一番人気は「スイミング」。次いで現在習わせている人も多い「外国語」。2004年の調査から2008年の調査で急浮上した「楽器を使った音楽系」は、現在習わせている人も、これから習わせたい人も引き続き増加傾向でした。「その他」の回答で、現在習わせているものは「通信教育系」が圧倒的多数で、これから習わせたいものでは「書道・習字」と「そろばん」など、昔ながらのおけいこが見直されているようでした。

*2008年5月7日〜5月14日ベビータウン会員アンケートより

Q4:おけいこごとにかけられる費用は?

1万円くらいかけてあげたいけれど
5000円未満が現実的?

実際におけいこを始めている人が月々にかけている費用と、これからおけいこをさせたい人が月々どれくらいかけられるかのグラフです。1万円くらいならかけられそう、と思っているママが多いようですが、現実的には5000円未満が約半数。ただ、現在1万円以上かけている人は少数派ながら、2008年の調査では15.6%だったのが、22%と6%も増えています。一方で5000円未満も増えているので、二極化しているのかもしれません。

Q5:こどもにおけいこごとをさせたい理由は?

心が豊かに育って
才能も発揮してほしい!

子どもにおけいこごとをさせたい理由はグラフの通り。学校教育や家庭での遊びだけでは補えない何かをおけいこごとに求めているようです。「その他」の理由では、「本人がやりたがったから」が最も多く、運動系のおけいこを希望するママたちでは「体を丈夫にしたい」、また、「集中力を養わせたい」という声も多く見受けられました。

幼児教育に対する考え方も人それぞれ。お教室に通わせてもそうでなくても、いろいろな体験を子どもにさせて情緒豊かに育ってほしいという思いは共通のようです。そこにどれくらいお金をかけるかどうかも人それぞれですね。

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