ようこそゲストさん!
ステキな会員特典がいっぱい

 

ようこそゲストさん!

 

子ども保険をゼロから相談して決めました

Share |
取材協力:ソニー生命保険(株)
Sony Life
ゼロから相談して決めました!
子どもが生まれたら、将来の教育費のために
貯蓄をしてあげたいと考えるのは
みなさん共通の親心ですね。
そこで役に立つのが学資保険などのこども保険。
いろいろあって迷ってしまうなか、
すでに学資保険に加入したママ仲間に、
決めた理由を聞いてみました!
Kさんご一家
ママ(専業主婦30歳)、パパ(公務員31歳)、長女(1歳11カ月)
最近念願のマイホームを手に入れました!
 こども保険を検討したのはいつ頃ですか?
 どんな情報を集めましたか?
 どうやって保険会社の人を探したのですか?
 何を相談したかったのですか?
 相談してわかったことは?
 なぜこの保険内容にしたの?
 ライフプランナーさんに相談してよかったこと・困ったことは?
こども保険を検討したのはいつ頃ですか?
自分の親も私のために入っていてくれていたので、妊娠中から考えました
Kママさん:  私の親も私のために学資保険に入っていてくれていました。だから自分もいつか親になったら入るのが当たり前だと思っていました。育児雑誌にもこども保険の特集などがあったので、妊娠中からなんとなく興味を持って読んでいたんです。
トップへ戻る 
どんな情報を集めましたか?
保険会社の人の話をちゃんと聞けることですね
Kパパさん:  学資保険と言ってもどのくらいの金額で加入すればよいのかなど全くわからなかったので、保険会社の方のお話をちゃんと聞けるかどうかが知りたかったですね。
Kママさん:  育児雑誌の記事の各保険会社のこども保険の紹介で、ソニー生命の学資保険の貯蓄性の高さが特長と載っていました。ネットでも具体的にどんな内容なのかを探しました。ホームページを見ていたら、詳しい相談にのっていただいた上で保険を選べるようだったので、私たちの求めていたものだと思いました。
トップへ戻る 
どうやって保険会社の人を探したのですか?
ホームページから相談窓口に問い合わせしました
Kママさん:  たしか、ソニー生命のホームページを見ていたときに、ライフプランナーさんに相談を申し込む入り口があって、そこで申し込んだら、今の担当の川西さんからお電話をいただけたのだと思います。
トップへ戻る 
何を相談したかったのですか?
ゼロベースですべて相談したかったです
Kパパさん:  学資保険には入りたかったものの、子どもの教育費にいくらかかるかもわからなかったですし、自分たちの収入で毎月どれくらいの保険料が払えるのかなど、ゼロから相談にのってほしかったのです。
Kさんご一家がライフプランナーに相談した内容
川西高久さん
ソニー生命保険株式会社
新宿ライフプランナーセンター第12支社
元銀行マン。ファイナンシャルプランナーの資格はもちろん、MDRTという全世界の生命保険営業職の優績者にのみ与えられる資格を持っている頼れるライフプランナー。ご本人も2女のパパ。
「Kさんご一家がどのくらいの学資保険に入ったらよいかイメージしていただくためには、お嬢様の教育プランだけでなく、ご一家がどのような暮らしをしたいかをトータルで考えることをおすすめしました。ご家族がかなえたい夢全体に対して、それにはどれくらいお金がかかるか、将来にわたって収入と支出のバランスはどうなるかを検討しなければ、妥当な学資保険の金額が算出できないからです。
その結果、マイホームがほしいことや、できればお子さまはもう1人ほしいなど具体的な夢をお話いただけました。これらを計算して、お嬢様の教育の節目で必要な額と、月々に無理なく払い込める額を算出させていただきました」
トップへ戻る 
相談してわかったことは?
月々に1万円の保険料なら無理がないことがわかりました
Kパパさん:  長女の教育プランは、中学までは公立で、高校と大学は私立でもいいと考えていました。マイホームや第2子のことを考えると、長女の教育費以外の貯蓄も必要なので、川西さんの計算で、長女のための貯蓄として月々1万円ぐらいが妥当と教えてもらいました。
Kさんご一家が加入した学資保険のタイプ
「5年ごと利差配当付学資保険」l 型
◎基準学資金→80万円(中学・高校入学時に24万円ずつと、満期時に80万円を受け取るタイプ)
◎契約者(保険料を払込む人)→パパ、被保険者(保険対象の人)→長女 加入時0歳
◎保険期間→18歳まで
◎保険料払込期間→18歳まで
◎個別月払保険料→月々5,440円
例えば18歳満期プランの場合
トップへ戻る 
なぜこの保険内容にしたの?
貯蓄性を重視したのと、低めで設定すれば後で追加もできるからです
Kママさん:  まずソニー生命の学資保険にしたのは、貯蓄性を重視したからです。住んでいる地域では子どもの医療費にかなり補助があったので、子どもの医療保障などはわが家には不要でしたから。
また、川西さんのご提案で、長女の学資保険は今の段階では最低限でかけておいて、もしも2人目をもうけることをやめた場合にはそのときに追加で入ることもできるので、まずは無理なく入れる範囲にしました。
トップへ戻る 
ライフプランナーに相談してよかったこと・困ったことは?
学資保険以外のこともなんでも相談にのってもらえました!
Kパパさん:  実は学資保険以外にも、私たち自身が加入していた保険についてもよくわかっていなかったので相談にのってほしかったのです。
川西さんに説明してもらって、以前の保険は、貯蓄性の高いものは残した方がよく、掛け捨ての定期保険の保険料が更新時に変更されるということがわかりました。そのときも川西さんは、自分の会社の商品だけでなく、金融に関すること全般についてわかりやすくご説明をしてくださったのでとても信頼できました。
Kママさん:  学資保険の契約が終わった後に、急にマイホームを買うことになったのですが、そのときに「そういえば、川西さんはローンなど保険以外の相談にものってくれるって言ってたな」と思い出して連絡してみたのです。
すぐに来てくださって、保険の話じゃないのに本当に相談にのってくれて、住宅ローンの仕組みや金利のことを教えていただきました。おかげで繰り上げ返済のしやすいいいローンを組むこともできて(笑)。
これからも車を買ったときの自動車保険や、2人目が生まれたときの学資保険のことなど、いろいろと相談させてもらおうと思っています!
ライフプランナーから一言
Kさんご一家はとても堅実で、ご自分たちの将来のために何をするべきかをきちんと考えていらっしゃるのだと思いました。奥さまも雑誌などで情報収集をしていらっしゃいましたし、家を買うと決められてからは家計簿もきっちりつけていらっしゃいました。マイホームも購入されて日がないのに、すでに繰り上げ返済を実行されるなど、すばらしい家計管理だと思います。
こちらかの説明にも真摯に耳を傾けていただいて、わからないことはお聞きいただけてありがたかったです。これからも人生の節目でお会いできることを楽しみにしています。
ソニー生命の学資保険を詳しく知りたい方はこちら
SL08-700-186


 

ベビータウンのサポート企業

特典いっぱい★会員になろう