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赤ちゃんの出産祝い

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みんなの大アンケート結果発表
みんなはどうだった?赤ちゃんの出産祝い

イラスト日本には赤ちゃんの誕生や成長を祝うためのさまざまな習慣がありますね。
「古いしきたりに縛られるのはイヤ」と思うことはあるけれど「お祝いごとならOK!」と感じるから不思議。
そこで赤ちゃんのお祝いについてママ仲間たちはどうしているかをご紹介していきます!
今回は「出産祝い」。みんなどうしてるのかな?


命の誕生はなによりもおめでたい!
生きていると人生の節目ごとに、いろいろとお祝いされたりお祝いしたりということがありますね。人生で最初に、そして最大に祝ってもらえるのはこの世に生を受けたときかもしれませんね。みなさんに赤ちゃんが生まれたときはどうだったでしょう?ベビータウン会員のみんなにアンケートをしてみました!

アンケートには、なんと 4490 名のママが協力してくれました!
みなさん、ありがとうございます!



お祝いはどんなものでも嬉しいけれど・・
赤ちゃんが生まれたとき、みんなはどのくらい、どんなお祝いをもらったのでしょう?

出産時に何名の方から出産祝いをいただきましたか? 出産時に何名の方から出産祝いをいただきましたか?

ママ自身の誕生日を祝ってくれる人はきっと15人もいないかもしれませんが (^_^)、赤ちゃんのお誕生は普段会えないお友だちや親戚など、みんなが喜んでくれますね。ただしこれは、第1子誕生の際のデータ。二人目、三人目となると、一人目のときにお祝いしてくれた人たちも忘れちゃうんですよね…。
では、出産祝いで多くもらうものと、みんながうれしかったものを見てみましょう。


出産時に何名の方から出産祝いをいただきましたか? 出産時に何名の方から出産祝いをいただきましたか? 出産時に何名の方から出産祝いをいただきましたか?

みんなが一番もらっていて、なおかつうれしいのはやっぱり 「お金・商品券」 。好きなものを自分で選べた方が正直うれしいに決まってますよね。一方、よくもらうけれど、実はあんまり歓迎されていないのは 「おもちゃ」「洋服」 。贈る側からすると「たくさんあっても困らないだろう」と思ってしまいがちだけれど、もらう側にとっては好みが分かれるもの。
「その他」には、もらったもので多かったのが 「赤ちゃん用の食器」 「絵本」「靴」 など。なかには 「チャイルドシート」「ベビーカー」 などの高額商品も。おじいちゃん、おばあちゃんが買ってくれたり、親しいお友だちが共同で贈ってくれたりするケースも多いようです。もらってうれしいものでは、同様に高額商品が多い一方で 「(紙おむつなどの)消耗品」 「育児に本当に必要な最低限のもののリスト」 といった先輩ママの経験と知恵が生きたものが喜ばれています。


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お返しはどうしている?
お祝いをいただいたらお返しする、日本にはそんな風潮があってちょっと面倒。でも出産や命名の報告を兼ねてする内祝いなら、お返しするのもちょっとうれしいですね。ところで内祝いってどれくらいの金額が相場なのでしょう?

お祝い返し(内祝い)の一人当たりの金額は? お祝い返し(内祝い)の一人当たりの金額は? お祝い返し(内祝い)の一人当たりの金額は?

お祝いをいただいた人、一人あたりのお祝い返しの相場は上記の通り。これを15人以上に返すとなると、それでなくてもお金がかかる時期ですから、まとまった出費となりますね。なかに 10,000円以上という人もいますが、いただいたお祝いに対してや、いただいた人数にもよるものです。
みんながお祝い返しに選んだものはどんなものでしょう?


お祝い返し(内祝い)に贈ったものは? お祝い返し(内祝い)に贈ったものは? お祝い返し(内祝い)に贈ったものは?

お祝い返しはまとめて買うことが多いから、「誰にでも喜ばれて、金額の割に高級感がだせるもの」を考えるようです。タオルなら、 3000円の予算でブランドのものが買えたり、赤ちゃんの名前を入れて贈ることができるので応用範囲も広そうです。
「その他」では、「赤ちゃんの名前の入ったメモリアルグッズ」のように内祝いらしさを前面に出したものの一方で、「相手に合わせて考える」と個別に選んでいる人が多かったです。商品別には「毛布」「バス用品」「キッチン用品」など、家庭で毎日使えるものが主流でした。
また、内祝いを買った場所では、百貨店とカタログ通販の利用者がそれぞれ4割(複数回答)を占めていました。初めての出産・育児で外出がままならない時期だからこそ、通販が人気のようですね。インターネット通販利用者も1割を超えていました。

内祝い専用のこんなカタログもあります
ベルメゾンの『出産祝いをもらったら見るカタログ』を請求するならこちら! >>
内祝いを贈った時期のアンケート結果はこちら!>>




いかがでしたか?
お祝いやお祝い返しを形式的なものととらえるか、赤ちゃんにとっての一生の記念行事ととらえるかで、贈る側、もらう側、お返しする側、
それぞれの立場で選ぶものが変わってくるようですね。
考え方は人それぞれですから、せっかくのお祝いがプレッシャーにならないように、家庭にあった方法や品物を選びましょう!
「赤ちゃんのお祝い行事」の詳細と、ママ仲間のアンケートはこちら

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