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食べる楽しさを育てよう


取材協力:WAKODO

安全・安心なおやつならできる! 食べる楽しさを育てよう

「食育」という言葉が使われて久しいですが、
「食事の教育?」なんてむずかしく考える必要はありません。
子どもたちが「食べることは楽しいこと」と
覚えてくれればいいことです。
そのためには親子で一緒に楽しめることが大事。
そのヒントを教えちゃいます!

ある日のおやつシーンをのぞいてみました

1歳7カ月のゆうなちゃんと、2歳半のりょうがちゃん。
2人のある日のおやつシーンをのぞいてみました!

お散歩中のゆうなちゃん(1歳7カ月)
お散歩中のゆうなちゃん → お散歩中のゆうなちゃん → お散歩中のゆうなちゃん →
ママとお散歩のゆうなちゃん。
退屈したのかな?
ごきげんななめのようです。
ママはお魚の形のおせんべいを
出しました。
興味を示したゆうなちゃん。
お散歩中のゆうなちゃん → お散歩中のゆうなちゃん → お散歩中のゆうなちゃん →
すぐにお口には入れずに
形を確認しているゆうなちゃん。
自分で持って食べ始めました。 おいしいお顔もできました!
でもまだちょっと涙目…。
お散歩中のゆうなちゃん → お散歩中のゆうなちゃん → お散歩中のゆうなちゃん
今度は別のおせんべいを
見せたママ。
一口かじって、おせんべいの様子を
うかがうゆうなちゃん。
やっとニッコリ!
ごきげんも直りました!
ごきげんななめでも、興味をひくものがあったり、おいしいものがあると笑顔が見られますね。
おうちでおやつのりょうがちゃん( 2歳6カ月)
お散歩中のゆうなちゃん → お散歩中のゆうなちゃん → お散歩中のゆうなちゃん
今日のりょうがちゃんのおやつは
アルファベットのクッキーです。
ママは文字を読みながら
りょうがちゃんに見せています。
クイズを楽しみながら
ビスケットもゲット!
文字もおやつになっていると、親子の会話をはずませて楽しく食べるきっかけになりますね。
お散歩中のゆうなちゃん →→ お散歩中のゆうなちゃん → お散歩中のゆうなちゃん →
今日のおやつはちょっと和風。
ママもたまには息抜き。
りょうがちゃんは子ども用のお茶。 りょうがちゃん、
あたりめに手を出しました。
お散歩中のゆうなちゃん → お散歩中のゆうなちゃん
おやつ用のあたりめは、
素材そのままのおいしさの薄味です。
あらあら、ママにも
サービスしてます。
子ども用のおやつでも本格的な素材なら親子で味わえるし、大人と一緒気分で子どもたちも満足ですね。
食べることは楽しいこと!

ゆうなちゃんもりょうがちゃんも、食べることが大好きなようですね。
けれど近頃、朝食をとらない小学生や、生活習慣病にかかる小中学生が増えているなど、
子どもたちの食生活の乱れが問題視されています。
食べることは成長や発育の最も基本となること。小さな頃から栄養のバランスや、
食べることを楽しめる環境をつくってあげるのが親の役目です。
子どもたちはもともと食べることが大好き。ご機嫌が悪いときにママのおっぱいを求めたり、
ぐずったときにお菓子をあげるとご機嫌がなおったりしますよね。
もともと持っている食への興味を、成長しても失わないようにしてあげたいですね。

親子で会話しながら食べるともっと楽しい

離乳食が終わって、大人の食事に近い幼児食になってくる頃には、
子どもたちは自我が芽生え始めたり、まだ言葉は話せなくてもママの
言っていることを理解できるようになってきます。
上のゆうなちゃんはもまだ話せる言葉はほんの少しだけれど、ママの
言うことや、目にしたものが何かはちゃんとわかっています。りょうが
ちゃんはもうおしゃべりもできるから、ママの言ったことをリピートしたり、
「ちょうだい」もちゃんと言えます。
何にでも好奇心を示して、いろんなことをどんどん吸収していく時期だ
から、「ごはん、おいしいね」とか「トマトは赤いね」など話しかけながら
食事をすると、食事の時間が楽しくなるだけでなく、食材にも興味を持
つきっかけにもなりますね。

おやつは食べる楽しさを覚える絶好の機会

3度の食事のときも話しかけて楽しく食べることが大事ですが、
ママも自分のご飯を食べなくてはいけなかったり、栄養をとらせるために残さず食べているかとか、
食べこぼしを気にしたりと、気にかけることがたくさんあってなかなか余裕が持てないこともあります。
補食のおやつなら、量をたくさん食べる必要はないし、遊びの途中などでママも余裕を持って
子どもに接することができる時間。形や味、食材のことなどたくさん言葉をかけながら、
食べる楽しさを伝えることができますね。
ただし子どもに与えるおやつは味付けや栄養バランスにもこだわりたいもの。濃すぎる味ではなく
素材本来のおいしさを感じられるやさしい味付けで、安心できる素材で作られたものが望ましいですね。
また、歯も成長段階にある時期なので、適度な固さがあるものを選んで、おやつの時間にも噛む力を
育ててあげましょう。

ベビータウンがおすすめする、楽しくて子どもに安心なおやつ
食育ランド
子どもが食べるものだから、安全・安心は絶対条件。ベビーフードでおなじみの和光堂が作るおやつのこだわりは…
食育ランド子どもの味覚の成長を考えた素朴な味
塩分・糖分・油分が控えめで、素材本来の味をいかしたやさしい味。
子どものカラダの成長を考えた機能設計
幼児のおやつにちょうどいい150kcal以下。1日の摂取カロリーの10-20%が安心してとれる量です。また噛む力を育てる適度な固さや、幼児がひとりで食べる練習ができるよう、握れるサイズや形になっています。
子どものココロの成長を考えた楽しさ設計
親子で楽しく食べられるよう、おやつの形やパッケージ絵柄も、ママが子どもに話しかけて想像力がふくらむように工夫されています。
 
ゆうなちゃんが食べていたのは…
食育ランド(R) いわしせんべい4連,  ごま入りせんべいミニ4連食育ランド(R) いわしせんべい4連,  ごま入りせんべいミニ4連
おでかけに便利な小袋に入った食べきりサイズ。
中味も子どもの小さな手にちょうどいいサイズです。
りょうがちゃんが食べていたのは…
食育ランド(R) やわらかあたりめ, いわしこざかな, やわらか昆布食育ランド(R) 英文字ビスケット, やわらかあたりめ, いわしこざかな, やわらか昆布
一見、大人のおつまみみたいだったものは、子ども用に作られた素材そのままの味が感じられる薄味タイプ。あたりめは子どもが食べやすい薄さとやわらかさ。こざかなはまるごと食べられてカルシウムも摂れますね。
 
★NEW★2011年3月新商品 しらすとわかめのおせんべい
お好み焼き風おせんべい
とうもろこしのパフスティック
バナナのクッキー4連
かぼちゃのクッキー4連
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食べることは子どもだけでなく、生きている限り
ずっと健康を左右する重要な要素になるものです。
食に興味がなくなると、バランスがとれた食生活を
送れない子どもに育ってしまうかもしれないので、
小さなうちから親子で楽しく食べる習慣をつけてあげたいですね。

 

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