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調査/レポート

緊急事態宣言下のステイホーム、ママ&妊婦さんの過ごし方は?

2020.07.01

新型コロナによる緊急事態宣言が出されたこの春、私たちは今までにない生活をしいられることになりました。緊急事態宣言が解除された後も、新型コロナが収まったわけではなく、今までとは暮らし方を変えなければならないようです。ステイホームを要請されたとき、ママや妊婦さんたちは何を思い、どのように暮らしていたかをアンケートしてみました!

アンケート実施期間:2020年5月20日〜5月26日
アンケート対象:ベビータウン会員(妊婦さん含む。回答者数=2585名)

2020年のゴールデンウィークはどうしていた?

約8割の人が「出かけたかった」

全国的に緊急事態宣言が出されていたのは、本来楽しく過ごすはずだったゴールデンウィーク期間も含まれていました。子どもがいるファミリーにとっては家族での行楽、妊婦さんにとっては旦那さまと二人で過ごす最後の連休として予定していた人も多かったかもしれませんね。
今年のゴールデンウィークに旅行などの計画をしていたかを尋ねたところ「予定は立てていないが出かけたいと思っていた」人が最も多く50.6%、具体的に「予定していた」人の26.7%と合わせると、8割近くの人がおでかけしたいと考えていたことがわかります。

ステイホーム&近場でお散歩

出かけたかった場所(複数回答)については「ママ(妊婦さん)やパパ(夫)の実家(帰省)」が最も多く52.0%。次いで「日帰りで観光地やテーマパークなど」が46.2%、「宿泊をともなう国内の観光地」が26.3%。少数派ですが海外旅行を予定していた人も1.4%いました。
実際にはどのように過ごしたかを聞いたのが下のグラフです。基本はおうちで過ごしていたことがわかります。「その他」の回答では「ドライブ」「バーベキュー」など、家から出ても家族以外の人には接触しないようなおでかけ策を実行していた人が見受けられました。

ステイホーム中の子育てや子どもの様子は?

ストレスを溜めている子どもたち

ずっと家にいると大人でもストレスが溜まるのに、子どもたちはもっと大変ですよね。子どもたちの様子について尋ねたところ、月齢の低い赤ちゃん以外は、何らかの変化が見られたようです(下のグラフ)。
最も多かったのが「前よりテレビをよく見るようになった」で46.4%。次いで僅差の「外遊びの回数が減って退屈そう」が45.3%。
気になったのが、「その他」の回答で多かった「イライラするようになった」「癇癪を起こすようになった」「兄弟姉妹ゲンカをよくするようになった」など。子どもたちは思い切り外で遊べなくなって、ストレスを溜めている様子がうかがえてかわいそうですね。

子育てに大変さを感じているママ&パパ

子どもたちがストレスを感じている一方で、子育てをするママやパパがどう感じているか聞いたのが下のグラフです。ステイホームで子育てを大変だと感じるようになった人は、「とても大変になった(21.8%)」と「やや大変になった(43.0%)」を合わせると、64.8%もいました。
その理由(複数回答)で多かったベスト5は以下の通りです。

  1. 家でできる遊びに限度があるから(66.8%)
  2. 保育園や幼稚園、学校がお休みで、3食準備することが大変だから(48.8%)
  3. 子どもが外に出たがることが多いから(40.1%)
  4. ママやパパ自身が、ずっと家にいるとストレスになるから(37.5%)
  5. 保育園や幼稚園、学校がお休みで、子どもといる時間が単純に増えると疲れるから(35.2%)

「その他」の回答で多かったのが、「集合住宅で、子どもが家で活発に遊ぶと近所から苦情が出る」。なかには警察に通報された人までいました。大人もストレスを抱えるなか、子どもたちに寛大になれない人が増えていたのかもしれませんね。

ステイホームだからこそ、家族の時間を楽しむ人も

少数派ながら、ステイホームになって子育てがラクに(楽しく)なったという人も。その人たちに理由(複数回答)を尋ねたベスト5は以下の通りです。

  1. 家にいる方が新型コロナだけでなく他の病気に子どもが感染するリスクを減らせるから(43.7%)
  2. ママやパパが在宅勤務になって、子どもといる時間が増えてうれしいから(26.4%)
  3. 今までと生活が変わって、子どもの成長など新しい発見が多いから(25.2%)
  4. ママやパパが在宅勤務になって、パパが以前より育児や家事をしてくれるから(23.0%)
  5. 保育園や幼稚園、学校がお休みで、子どもといる時間が増えてうれしいから(22.0%)

主に共働きの人たちが、家族で過ごせる時間を楽しんでいる様子がうかがえました。
「その他」の回答で多かったのが、「時間に追われなくなった」。特に共働きの朝の時間は、朝食のしたく、自分と子どもの身じたく、登園など戦争状態。そこから解放されてゆったりおうち時間を過ごせることが嬉しいようです。
また、埼玉県のまかさんのように「前は一生懸命、支援センターや公園など他の子どもがいるところへ連れていった方がいいと思って毎日出かけていたが、実は家でも子どもは楽しそうだし、支援センターで遊ばせて放置しているよりも親子のやりとりが増えたりして言葉も増えてきたように思うし、毎日外にでなきゃという考えが間違いだったと気づいたのでよかった」など、「おでかけしなければ」というストレスから解放されたというママも複数いました。

ステイホーム中の妊婦さんは?

妊婦健診は予定通りが多数派

妊婦さんにとって自分とおなかの赤ちゃんの体調を管理してもらう妊婦健診は欠かせないこと。でも産院が総合病院だったり、内科など他の科と併設されていると、万一の新型コロナへの感染が心配で産院に行くことが怖くなってしまう人もいるかもしれません。妊娠中は使える薬が限られるし、おなかの赤ちゃんへの影響が未知数なので、絶対に感染したくないという人が大多数。
実際に妊婦さんたちがどうしていたかを尋ねたところ、85.9%と大多数の人が「予定通りに通っている」と答えています。中には「産院の指示で妊婦健診の間隔をあけて、回数を減らして通院している(7.8%)」もいました。

妊娠生活を大変と感じている妊婦さんが多数

妊婦さんたちがステイホームについてどう感じているか聞いたのが下のグラフです。大変だと感じるようになった人は、「とても大変になった(15.9%)」と「やや大変になった(39.6%)」を合わせると、55.5%と半数以上。その理由(複数回答)で多かったベスト5は以下の通りです。

  1. マタニティウェアや出産準備品を買いに行きにくくなったから(59.0%)
  2. 散歩など運動の機会が減って、体重管理が難しくなるから(54.1%)
  3. もともと家にいるとストレスがたまる方だから(29.5%)
  4. 両親学級が減ったりなくなったりして、出産後の育児が不安になったから(26.2%)
  5. 妊婦仲間などと会う機会が減って、妊娠・出産の情報が入りにくくなったから(14.8%)

出産準備品などはネットでも買えますが、初めてのことなので実際に見て買いたかったという声が多かったです。
また、体重管理は妊婦にとって必須の課題。散歩程度の外出はしても大丈夫なものの、感染の怖れから外出そのものを怖がる人も少なくありませんでした。
「その他」の回答で多かったのが、「上の子の預け先がなくなって妊婦健診に行くのが大変」など、2人目以上の妊娠中のママたちが、いろいろなサービスが休止されたことによって、子育てをしながら妊婦生活を送ることで困っていた様子がうかがえました。

ステイホームは妊婦さんの安全も守れる

少数派ながら、子育て同様にステイホームになって妊婦生活がラクに(楽しく)なったという人もいました。その人たちに理由(複数回答)を尋ねたベスト5は以下の通りです。

  1. 家にいる方が新型コロナだけでなく他の病気に自分が感染するリスクを減らせるから(44.2%)
  2. もともと家にいる方が好きだから(27.9%)
  3. マスクが入手しづらいので、家にいる方が気がラクだから(27.9%)
  4. 自分や夫が在宅勤務になって、夫婦の時間が増えて妊娠の悩みなどを聞いてもらえるから(16.3%)
  5. 今までと生活が変わって、新しいことをいろいろすることにワクワクするから(11.6%)

子育ての回答と同様に、主に共働きの人たちがステイホームを楽しんでいる様子がうかがえました。
特に「その他」の回答で多かった、「在宅勤務になって電車に乗らなくてよくなった」ことが大きいようです。それでなくてもつわり中に電車に乗るのはつらいこと。さらに満員電車では新型コロナだけでなくインフルエンザや風邪など他の病気の感染リスクもあるので、妊婦さんにとって、ステイホームはありがたい面も多いですね。

ステイホームの楽しみ方は?

どうせステイホームしなければいけないなら楽しんだもの勝ち! という気持ちで、この期間を楽しんだ人たちに、さまざまなアイデアをうかがいました。梅雨の期間や猛暑ででかけたくないときなど、ステイホーム期間でなくても使えるアイデア満載。子どもは飽きるのも早いので、ネタがつきないように是非参考にしてください。

子どもの遊びはいろいろ工夫できる!

ステイホーム期間中にオススメの遊びを伺ったところ、多かったのは以下のものたち。

  1. お菓子(クッキーなど)を一緒に作る、料理をする
  2. ごっこ遊び(おままごと、キャンプごっこなど)をする
  3. 工作や折り紙、お絵かき、粘土遊びをする
  4. 絵本を読む
  5. ブロック遊びや、積み木、パズルをする
  6. 体を使った遊び(ダンス、トランポリン、体操など)をする
  7. 風船やシャボン玉で遊ぶ

お菓子作りはダントツに多く、「一緒におやつを作っておいしく食べられて一石二鳥」という声が多数。お料理を一緒にしている家庭では「この機会に火や刃物の危険性を教えることもできた」など、子どもの成長を上手に促しているママやパパもいました。
テレビなどでもよく紹介されていた、「おうちでキャンプ(ごっこ)」は子どもたちに大好評のよう。お庭があるおうちではバーベキューもできて本格的なキャンプも楽しめたよう。
工作で多かったのが「段ボール」を使ったもの。段ボールで自由に大きなモノを作ったり、段ボールの家を作って秘密基地がおうちの中にできたりと、親も一緒に楽しんでいる様子がうかがえました。
低年齢の子どもが喜ぶ定番が風船やシャボン玉。ボール遊びにはまだ早い時期でもゆっくり動く風船なら受けとめられたり、ベランダでシャボン玉をしていた家庭がたくさん。いずれも子どもが追いかけたときに危険な目に遭わないように、安全には十分注意してくださいね。
YouTubeや動画鑑賞もちらほら見られたものの、それらを見ながら一緒にダンスするなど、子どもの体や手指を動かすことが中心でした。

ステイホーム育児を楽しむアイデア

ステイホームでなくても大変な子育て。ママやパパがイライラせずに育児を楽しむためのポイント別にアイデアをご紹介します。

ママやパパが無理しない

無理して片付けないこと。ずっと家にいなきゃいけないのにママが部屋が汚れることを気にすると子どもがストレスに感じるかなと。きれいにする日を決めて、それ以外の日はぐちゃぐちゃでいーやって思うと楽になった

(北海道/匿名希望さん)

無理しない!ついつい真面目にやってしまうタイプで、三ヶ月検診の頃に『お母さん頑張りやさんですね!』と言われ号泣する精神状態の直後にコロナ騒動。息抜きもできず、母などにも頼れず…これはピンチ!そこで、買い物は行けるときにまとめるなど、本当に必要なことだけをするようにしました。するとその時間を子どもの遊びや昼寝に付き合えるように。むしろのんびりと息子との時間もつくれるようになりました。そして息子が家事男子に!息子を頼りにすることにすると、結構な戦力になり、ありがたいです!

(埼玉県/ともママさん)

ゴールデンウィークは実家に帰ってゴロゴロする予定でしたが、それも県外のために断念。せっかくの連休、ストレスを溜めても仕方ない!!と思い、思いきり手抜き、だらだらして過ごしました(笑)。こんな連休になって残念ではありましたが、とことんゴロゴロできて後悔はありません!!

(長崎県/はにまるさん)

割り切って楽しむ

どうしてもやらなくてはいけないことを決めて、それ以外はできなくてもいいやという諦めの気持ちに罪悪感を抱かないこと。こんなにのんびり子どもと長い時間過ごせるのは最後と思い、子ども優先に。家事を子どもの遊びの延長や、お手伝いをしたいという気持ちに任せて、なるべく一緒にやる。家事や仕事をやり切ってしまいたいので『ちょっと待って』とつい言ってしまいがちだったが、親子揃ってイライラが減った気がする

(神奈川県/匿名希望さん)

こどもにイライラしたらとにかくくすぐりあいっこをしてばか笑いしたら、けっこう気持ちがおさまった。育児と家事に疲れてやる気なくしたときは、ごはんはお弁当にしたりして手を抜いて、こどもとだらだらテレビを見るのもあり、と割りきって過ごした

(岐阜県/はちみつママさん)

少しでも気分を明るくしようと、毎日楽しい感じの音楽を流しています。子どももノリノリで踊ってくれます

(埼玉県/匿名希望さん)

ちょっとした工夫で子どもは大喜び

週一の外食ができなくなったため、少しでも外食気分になるように、子どもの好きなマ●ドナルドのハッピーセットに似せたランチプレートを作ったりして、ランチタイムが楽しくなるようにしています

(兵庫県/だっちさん)

時間に余裕があるときは食事をお弁当箱に入れて出してあげると喜んで食べてくれた

(福岡県/匿名希望さん)

お手伝い一つ10〜20円としてアルバイト制にしたところ、子どもがかなり積極的に家事に関わってくれるようになりました!食事の準備や勉強の監督業務が増えた分、そこで時間の調整をしています。みんなニコニコ!

(福島県/ゆきだるま1224さん)

便利ツールを利用

ベビーマッサージなどのオンラインレッスンを受ける。LINE電話で誰かと話すなど自分の好きなことをして心を明るく保つ

(神奈川県/いちごサンドさん)

テレビを活用する!Eテレは工作から英語、動物、虫、歌まで親子共々学べて、本当に幼稚園代わりでした。動画と違って見せっぱなしではなく区切りがあるのもメリハリがついて良かった

(埼玉県/aさん)

小学生は忙しく、今までやりたくてもできなかったことをとことんやってもらっています。例えば、オンラインの英会話レッスンを毎日2回受け、娘がもっと受けたいと言ったら、回数無制限のプランで時間が許すだけ受けさせています。オンラインレッスンをしている間は、私は家事が進むので、私の自由時間となっています

(愛媛県/内の子は姉妹さん)

インスタでおうち遊びなどのタグをフォローして、いいなと思うものをこまめにチェックしている

(青森県/匿名希望さん)

生活のリズムを守る

家のなかでも保育園と同じような時間割りで動いて、おうち保育園にしたら上の子が下の子の面倒をよくみるようになりました

(富山県/ゆかぢさん)

娘の生活をパターン化すること。最初は無尽蔵の体力についていけなかったが、午前中はままごと、昼食後は公園、2時から昼寝を毎日続けたら、2時くらいには自分から「ねんねする」と言い、布団に入るようになった。それまでは寝かしつけも必要だったが一人で寝てくれるので、その時間で家事をすることができる

(北海道/なこなさん)

この時期ならではの成長を

最初は「公園で遊びたい!」と泣かれて困りましたが、外出自粛を呼びかける市の防災放送を聞いて「これなに?」と聞かれたので、「公園に、見えないイタイイタイさんが出たから使わないでくださーいっていうお知らせだよ」と返しました。このやりとりを何日か繰り返したら、本人も納得したようで公園に行きたがらなくなりました

(東京都/アキコさん)

季節的にも年齢的にも、トイトレには良いタイミングかなと思い、積極的にチャレンジしている

(広島県/匿名希望さん)

ステイホーム妊婦を楽しむアイデア

「なぜよりによって自分の妊娠中に…」と感じた妊婦さんもいましたが、それでも楽しもう!という人も。体重管理やストレス解消法をご紹介します。

家で動く

運動不足を感じるので、家の階段の登り降りをして体を動かしています

(福井県/匿名希望さん)

毎日散歩には出るようにしている。スクワットやストレッチを毎日して、1日5食で体重が増えないようにしている

(大阪府/匿名希望さん)

庭の手入れをしたり、掃除をして体を動かす

(愛媛県/匿名希望さん)

上の子どもと毎日マタニティヨガのDVDを観ながら体を動かしています。旦那にヨガの様子を写真に撮ってもらい、親子で同じポーズをしている姿がおもしろいです。DVDで流れるヨガの注意点やアドバイスのガイダンスを子どもが覚えて、私に教えてくれるのも面白いです

(大阪府/匿名希望さん)

夫が買ってくれたフィットネスできるゲームでお家の中で運動をしています。外に出る必要がないので、新型コロナがうつるかもしれないという恐さもなく、ゆっくり自分のペースで楽しく運動ができるのでオススメです!

(埼玉県/匿名希望さん)

楽しいことを率先してやる

ネットなどでグルメの情報を見たり、絶景の場所を調べたり、ストレッチの方法など調べたりして気分転換をしている。新型コロナの情報を見過ぎないことを心がけている

(青森県/匿名希望さん)

オンラインママ友会です。妊婦友だちやすでに出産した友だちとオンラインで会ってます。妊婦の私も外出時に破水等、何かあったら不安ですが家なら安心して長時間、気楽にしゃべっていられます。また、すでにママになっている友だちも、赤ちゃんが泣いたら画面から一旦消えてオムツ替えや授乳をして寝かせてまた画面に戻ってくる、と気楽にできるので、オンラインママ友会は手軽に気楽にできていい感じです。(上半身だけオシャレ着を着ておけば下がスウェットでもバレませんし笑)

(東京都/チャチャままさん)

新型コロナ終息後のやりたいこと、欲しいものをリスト化して夢を膨らませる

(埼玉県/匿名希望さん)

この時期だからできることを

せっかく家にいて時間があるので、体調が落ち着いたらちょっと時間をかけてベビー用品を手作りしてもいいかなと思っています

(静岡県/匿名希望さん)

普段なら年末にまとめてやる家の大掃除をして、体を動かす。産後は忙しくなるので不要な物を減らしたり整理整頓を見直している。インターネットの掲示板で妊婦仲間とコミュニケーションをとっています

(埼玉県/こばなさん)

どれだけストレスを感じようと感染することの方が怖かったので、妊娠レポを読んだり、最近出産された方の記事を読むなどして、産まれてからのことを想像した。体重管理に関しては、カロリーと量だけは確認しつつ、あまり神経質になり過ぎないように小分けにして食べるようにして、なるべく満足感が出るようにした

(滋賀県/匿名希望さん)

「無理をしない」「疲れたら好きなときに休む」が家にいると実行しやすいので、徹底しておこなっている

(東京都/匿名希望さん)

ワクチンが開発されていない状況では、ウィズコロナと言われるように、細心の注意を払ってコロナとともに暮らしていかなければなりませんね。今後、新型コロナの第2波、第3波も予想されています。また、緊急事態宣言中にテレワークなどが進み、ママやパパの働き方も変わったのでは?働き方だけでなく、買い物の仕方など生活のすべてが今までとは違う「新しい世界」になっていきそうなこれから、育児の仕方や妊娠生活の過ごし方も変わり、それが未来を生きる子どもたちには当たり前になるかもしれません。ママ仲間や先輩ママのアイデアを参考に、今までとは違う子育てや生活にチャレンジしてみませんか?

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