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ママにやさしい母乳パッド

2008.07.09

ママになったことを実感できて、赤ちゃんとの一体感を感じられるおっぱいタイム。
けれどママのカラダそのものが授乳器となるだけに悩みやトラブルもありがちです。
母乳ママの負担を少しでも軽くするにはどうしたらよいのでしょう?

取材協力:ユニ・チャームunicharm

やっぱりおっぱいで
育てたいママが多い!

ママの母乳は赤ちゃんにとっての完全栄養食。離乳食が始まるまでは、母乳だけで赤ちゃんはすくすく育つのですから、そのパワーは言うまでもありませんね。
栄養価だけでなく、赤ちゃんにおっぱいを吸われている瞬間は、ママになった喜びをかみしめられるときでもありますね。
もちろんいまどきの粉ミルクもとても進化しているから、ママの体調やお仕事などの都合で母乳を与えられなくても全く心配はありませんが、ベビータウンのアンケート調査では9割以上のママが「母乳で育てたい」と回答していました。

実際に与えるかどうかは別としても、やっぱりおっぱいの良さはママたちもわかっているのですね。

母乳で育てたいですか?

※ベビータウン会員対象の
アンケート調査より

母乳でこんな悩み、
ありませんか?

  • 乳首や乳頭が痛い

    赤ちゃんが吸う力などでできたキズにブラや母乳パッドが当たっているのかも

  • ブラがじっとり…

    母乳パッドの吸収力が足りなくてパッドに吸収された母乳が逆戻りしたり・・・。ズレてブラにもれているのかも

  • パッドがズレズレ

    母乳パッドの形状が合わなかったり、テープの力が弱いのかも

ママのおっぱいは、中味の入ったほ乳瓶を横にしているような状態だから、張ったときや授乳直後にもれてしまうのは仕方のないこと。
そのための便利グッズとして母乳パッドは出産準備の必需品にもなっているのですが、それでもズレてしまったり、モレてしまったりで悩んでいるママは少なくないようです。

ベビータウンが
オススメする
ママにやさしい母乳パッド

  • *
    はじめてのママにも“いちばんのやさしさを”との想いをこめて

赤ちゃんにおっぱいをあげられる時期は育児の最初の1~2年。
おっぱいまわりに悩みを抱えると、授乳のときだけでなく一日中憂鬱になってしまうものですね。
ママがストレスなく過ごすために、より快適なグッズを選んで赤ちゃんとふれあえる時期を思いきり楽しんでください!

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ママになったことを実感できて、赤ちゃんとの一体感を感じられるおっぱいタイム。けれどママのカラダそのものが授乳器となるだけに悩みやトラブルもありがちです。母乳ママの負担を少しでも軽くするためにおすすめの母乳パッドをご紹介します。出産・育児のサポートサイト「ベビータウン」