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使った先輩ママに大人気の汗対策おむつに、Mサイズが登場!

2021.03.24

35℃以上の猛暑が当たり前になっている日本の夏。大人用の衣類でも夏用には汗対策の工夫がされた衣類が次々と出てきていますね。赤ちゃんの汗対策には「ムーニーマン汗スッキリ」が、使った先輩ママたちに大きな支持を受けているのです。2021年の夏はさらに、よりたくさんの赤ちゃんとママとに喜ばれるように進化しています!

監修:ユニ・チャームunicharm

夏用おむつ「汗スッキリ」とは?

冬でも汗をかいていることがあるほど、汗っかきなのが赤ちゃんの特徴ですね。夏ともなれば汗による肌トラブルが起こるのではと、心配になるママやパパも多いのでは?
そんなママ&パパに大きな支持を受けているのが、毎年、期間限定で発売される「ムーニーマン汗スッキリ」です。なんと使ったママの91%が「満足している!」と答えている支持の高さ(ユニ・チャーム調べ)。
汗対策のしくみは下の図のように、特に汗が気になる背中の部分に、普通のおむつよりも吸水性の高い「汗吸いとるシート」が施されていることと、全面通気でよりムレにくくしていることです。
今年も店頭に並び始めています!

待望のMサイズが登場!

実は去年まで、「ムーニーマン汗スッキリ」はLサイズとビッグサイズのみでした。たっちやあんよができるようになり、より動きが激しくなって、夏でも活発に活動することで汗をかく子どもたち向けでした。
でも、もっと小さい赤ちゃんをもつママたちからも、汗スッキリを使いたいという要望がありました。

あんよができる前の赤ちゃんはおでかけのときにベビーカーや抱っこひもを使いますよね。真夏に抱っこひもを使うと、ママ&パパ、赤ちゃん、そして抱っこひも自体も汗でびっちょり。
また、環境省が熱中症対策用に作成しているマニュアルによると、東京都心で気温が32.3°Cだったとき、地面から50cmの高さでは35°Cを超えていたそうです。アスファルトの照り返しで地面に近い位置の方が気温が高くなるのです。
最近のベビーカーでは背の高いママ&パパ用や熱中症対策として、ハイシートタイプが売られていますが、それらの座面も50〜60cm程度。ハイシートでないタイプだと50cm以下なのでさらに地面に近くなるので、熱中症対策としても注意を呼びかけられています。暑くなる分、汗もかきやすくなりますね。
こうした実情に合わせて登場したのが「ムーニーマン汗スッキリ Mサイズ」なのです。

「ムーニーマン汗スッキリ」を使ったママたちの声はこちら
赤ちゃんのおむつかぶれやあせもについての、ママたちの悩みはこちら

新しい生活様式にもうれしい抗菌加工パッケージ

昨年からの新しい生活様式で、買い物に行ったときに店頭の商品に触れることを躊躇してしまうこと、増えましたよね。自分はアルコール消毒をして入店していても、他の人が触ったものに触れることがちょっぴり怖かったり。
そんなママやパパの不安にこたえるべく、「ムーニーマン汗スッキリ」はパッケージが抗菌加工されています!もちろんムーニーシリーズの他のおむつも同様です。
SIAA(抗菌製品技術協議会)の認証を取得していて、抗菌加工されていないパッケージに比べて細菌の増殖の割合が100分の1以下! お買い物するときも、おうちでおむつを保管するときも安心ですね。

四季がある日本は、衣替えが当たり前。赤ちゃんのおむつも同じでなんですね。おでかけがしにくかったり、病院にも行きにくさを感じてしまう今日この頃、赤ちゃんに少しでもやさしい育児グッズを取り入れて、肌トラブルなどが起きないように事前に対策したいですね。それでなくても暑い夏、今年の夏にはコロナ禍が収束に向かっていることを願うばかりですね。

Mサイズが登場&抗菌加工パッケージでますますうれしい汗対策おむつについて詳しくはこちら

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夏の大人用に汗対策ウェアがあるように、赤ちゃんの汗対策には「ムーニーマン汗スッキリ」があります。使った先輩ママたちに大きな支持を受けて、よりたくさんのママと赤ちゃんに喜ばれるように進化した「汗スッキリ」とは? 出産・育児のサポートサイト「ベビータウン」